だからもう

その方法では再現しません。

つーことを繰り返してて、嫌になってきた。

電源に重畳するノイズの周波数と、ファームウェアの処理応答周波数の位相が
合わない限り、問題は再現しないって見解出してるのに、ランダムで測定したときに、
問題が起きそうなときの傾向が見えるかもしれないとか、トンチンカンなことを言う。
だから、中途半端に位相がずれたら出ないっつーのに。

発生確率を出したいんなら、火を入れるタイミングと、ノイズの位相を固定しておいて、
その状態から、ノイズの位相を1000なり、10000なりの分解能でずらしていって、
問題が再現するポイントを数えるしかないだろうに。
そういうことはやらずに、闇雲に条件だけ変えて、母数増やしたって、再現するわけ
無いだろう。
挙句の果てには、問題が起きてる処理のところに、何度その処理を実行したか
カウントする処理を追加して検証したいとか言い出すし・・・
問題にしている処理に手を加えたら応答周波数変わるから、再現しません。

もう、疲れた・・・

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