ヘタッてきたときの

楕円ギアの感触

が面白い。

急勾配を止む無くダンシングするとき、擬音でインプレ(小野Dネタ)

グッ、ニュルッ、グッ、ニュルッ・・・

てな感じで、挿入した瞬間とその直後を繰り返すみたいな。
ニュルッの時の脚の回転があまりに速くなるので、
リアがスリップしてるのかと思う時がある。

ここでもやはり、死点の通過が速いことから、結果的に大きい
ギア比が使えて、トータルでは速く走れるし、前へ進むのに
あまり寄与しない部分で力を使わなくて良くなるので、かなり楽。
ギア比を大きくすると、グッの部分は重くなるが、ニュルッが速い
ので相殺される(しつこい)。

ちなみに、よーく観察すると、テンションプーリーは微妙に前後に
動いてます。ちゃんとギア比の変化に応答してるってこった。
キワモノではないのだよ。

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