直接自分に害がなかったからか

ビットコイン騒動の記者会見が

見るほどに面白くてしかたがない。

のっけからの申し訳あるのかないのか、どっちなんだ!から始まる
名語録。
「何だったっけ?」
「ビットコインが居なくなってしまって」
シャツのボタンとか(多分、首が太すぎて閉められない)、
そもそもシャツの首周りのサイズ合ってないだろとか、
悲壮感全く無しの雰囲気とか、
お詫び後の空白からの、いきなりの「システムに弱いところがあって」
の超展開(編集無版)。ボスのスタンド攻撃を受けたのかと思ったぜw

まとめると、別に彼が日本語で謝罪会見する必要は無かったんじゃ
ないの?ってことだ。
日本においてのフォーマルな振る舞いが出来ないのに、
ああやって無理に公の場で何かやらせると、滑稽で仕方がない。
被害者の怒りの炎にガソリンをぶちまけるようなもんだ。
あの場に弁護士はいて、司会してたのにねぇ・・・何やってんだ・・・

ちなみに、この会社、セキュリティ対策する気が無かったとしか
思えませんね。
あくまで、この空城の計のリスクを享受して、それでも利益があると
思って保有してた人が多いのかしら?思ったほど、利用者側は
あまり騒ぎ立てて無い気がする。

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