見るに見かねて

片手間で英文仕様書を作成しました^^;

流石にアレをこれから商談しようとする相手に見せるわけにはいかない
ので。
今期以降、大口のEOLがあるし、これから大きく売り上げが下がる手前、
今までおろそかになってたところに目を向ける必要があるわけですな。

というか、英語圏の人が研修に来てるのだから、彼らに研修の総括
として英語版を作成してもらえば良いのに、何故していないのか、
疑問が残るばかりです^^;

ちなみに、作ったは良いけど、英文校閲出来る人がいない、
それが問題だw
ま、設計開発を知らない人が作ったのよりはマシだろう。
恒温槽とか、bathってしてるようなレベルだし^^;
(小生はthermostat testing chamberとしました)

なんか調子悪いので、自転車は軽く回して終了。
TSS 10とか。
リアタイヤをチューブレスに戻したらクリンチャー比で三本ローラー上
でのタイヤノイズが無音に近いレベルになりました。
イイネ

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